裕総合研究所
※お問い合わせは画面最下部のグループ概要からお願いします。
※写真の背景は、奈良の平城宮跡地にある大極殿です。
「21世紀前半の重点計画物語り(案)」概要
・持続可能な社会の実現
・安心して暮らせる社会の実現
・デジタル技術を活用した知識の蓄積と移転推進
・地球温暖化抑制と環境負荷の低い生活への移行
・大量生産大量消費を減らし、長く使える商品を増やす
・日本語を使える人を増やして国際社会の中で日本語での知識の蓄積を進める
・日本規格の輸出と新商品やサービスの規格化推進
(電動アシスト自転車に使うような大型電池、軽自動車規格などの規格の展開)
・日本の法律やルールの輸出(他地域への展開)推進
・選択と集中による都市の整備と、人が住まないエリア(自然保護区や無人島)の整備
・世界の総人口を抑えながら、先進国(先進地域)を増やす。
(人口爆発はどうしても防がないといけない。)
(計画的な交配の推進。)
・参議院を大阪都に移転(上本町駅北西地区、高津宮あたり)
・中央省庁(経済産業省、環境省、厚生労働省、デジタル庁)を大阪都に移転(上本町駅北西地区、高津宮あたり)
・中央省庁(農林水産省、中国四国地区合同庁舎)を岡山に移転(岡山市北区下石井1丁目3あたり)
・中央省庁(総務省、法務省、外務省、財務省、国土交通省)の永田町地区移転。霞が関、現国会議事堂エリアの跡地活用
(国土交通省が上本町で、厚生労働省が永田町かもしれない)
(内閣府、文部科学省、防衛省は現在地のまま)
・都道府県合併の推進
(人口が概ね100~120万人未満になった県を含む合併を推進。100万人未満の県は合併必須。)
(人口の多い大都市を含む県は、現段階では都道府県合併をしない。)
(合併の検討は水系を重視。県名は漢字2文字で、の1文字目は他の都県と重ならないようにする。)
(青森県(青森県、秋田県が合併))
(新潟県(新潟県、山形県が合併))
(静岡県(静岡県、山梨県が合併))
(富山県(富山県、石川県、福井県が合併))
(京都県(京都府、滋賀県が合併))
(三重県(奈良県、三重県、和歌山県が合併。3県合併でも岩手県よりも面積が狭い。)
(岡山県(岡山県、鳥取県、島根県が合併))
(広島県(広島県、山口県が合併))
(香川県(香川県、徳島県、愛媛県、高知県が合併。四国は1県に))
(九州・沖縄をどうするか?)
・現在の日本のエリア内で道州制はしない。
(日本と台湾で2州にする。)
・都道府県合併に合わせて様々な組織を再編
・東京一極集中の是正と、地方都市の再活性化
(東京から地方都市の交通の便が良い場所に移転する組織を増やす。)
・LRT(次世代型路面電車)のある街の整備
(新幹線・リニア新幹線駅などの主要駅から路面電車に乗って郊外に行けるようにする。)
・駅前商業施設の整備
(鉄道・自転車(電動アシスト自転車)をより活用する。駅近くの古くなった商業施設や銀行店舗跡地などを再活性化。商店街の削減と商業施設の整備。)
・自転車レーンがある道路を整備する。
(車線を減らして、自転車レーンと歩道を充実させることも考えられる。)
・鉄道路線の再整備
(都市部地下鉄の再整備、駅の追加と廃止、ローカル路線の廃線、都市間高速鉄道(新幹線)の整備)
(リニア新幹線、新幹線の整備による、航空機利用の削減)
(リニア新幹線最初の延長は、名古屋―亀山市あたり―大和郡山市付近駅―天王寺。路線はほとんど地下化する。)
(新幹線の延伸。敦賀ー京都ー新大阪。大宮ー池袋ー新宿。)
・暮らしやすい住宅の整備
・宗教施設の削減(文化施設に変更)、墓地の削減
・都市に緑地を増やす。(神社・寺・墓地の緑地・公園化。宗教とは関係の無い緑地や文化財の保存区域の確保)
・民間企業や各種組織の再編
(グローバル企業、グローカル企業を増やす。場所別よりも分野別の再編を促す。)
(企業グループを削減するような再編をする(旧財閥名称の企業数を減らす。))
(組織内のシンクタンク、情報システム、企画設計、教育・情報伝達部門の充実)
(経済団体などの要職は、軍事(防衛含む)産業経験者以外から人選する)
(台湾企業と合わせた再編をどうするか)
・社会人の再教育機会の充実
(情報技術を活用したスキル育成と管理)
(働きながら再教育を受ける機会を増やす)
(資格取得の推進。学生時代に資格取得。給与をもらいながら勉強する機会を増やす。実務経験のみによる資格付与を減らす。資格試験の科目合格制度を増やす。)
・廃止縮小する組織
(プロスポーツの企業スポンサー廃止(戦争反対、代理戦争も反対!プロスポーツのような代理戦争をしているから戦争が残っているらしい))
(宗教を廃止)
(競艇は完全廃止、その他ギャンブルも縮小)
(自動車レースを廃止)
(パラリンピックを廃止)
(たばこを廃止)
・教育環境の充実(幼稚園~大学)
(パソコンによる個別学習と演習を組み合わせた学習機会を増やす)
(絶対評価と相対評価(偏差値)の両方による評価)
(大学での専門教育のデジタル教材と単位認定の仕組みを充実させる)
(4月入学から9月入学へ移行)
(学校の連鎖的な再整備)
(小中高大の野球、テニス、バレーボール、アメリカンフットボール、相撲などの廃止(野球グランド、テニスコート、バレーコート、アメフト場、相撲場の廃止))
(女子大学を含めた再編による総合大学化、女子大の共学化)
(宗教系大学の削減と公立大学の整備)
*国際的な目標*
・複数の国が存在する大陸国と、ひとつの国しかない島国で、国土管理のノウハウの違いがわからないけど。
・アフリカの人口爆発の抑制、出生率の高い新興国の人口抑制が最優先課題かもしれない。
(次の時代の重点改善地域はアフリカ南部かもしれない)
(アフリカ西部もあるが、日本からは遠い)
(国際機関の要職は、軍事(防衛含む)産業経験者以外から人選する。(当然軍人経験者も不可))
(軍事予算と資産の廃止、宗教予算と資産の廃止に向けて減らしていく。権限も減らしていく。)
・日本語の普及
(台湾と日本で、日本連合をつくる。台湾は公用語を日本語にする。繁体字を使用する人口も少ない。)
(日本連合の3カ所目は、中国のどこかの都市にする。香港・深セン市あたりが有力案。)
(諸外国での小学校~大学教育で日本語を学べる環境を強化する。(一部の国では既にある))
(諸外国の言語話者と意思疎通ができるように、翻訳アプリの充実を進める(既にかなり進んでいる))
・インドへの投資による、経済発展と人口の抑制に貢献する。
・国や地域の合併目標
(あくまで目標であるが、この方向で進めてみるという目標を発表する。)
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まだ項目を記載したにすぎません。日本国内の話なのか、日本と近隣国の話なのか、「先進国」「新興国」「開発途上国」の話なのか、「地球全体」の話なのか、これも混ざってしまっています。これらを整理しないといけないと思っています。
インフォメーション
・2025年1月に、奈良県奈良市から奈良県大和郡山市に引越しました。
更新日
更新内容
2012/12/23
新規サイトをオープンしました。
2014/4/2
裕宮デザイン研究所を、裕総合計画と裕宮商会に組織変更しました。
2017/11/12
所長の携帯電話番号変更しました。(メールアドレスは変更ありません)
2018/1/4
「裕総合研究所」に名称変更しました。
2024/8/29
URLをhttps://isoiso.netに移行しました。
その他
所長のブログ「ゆうじの日記」はこちら
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